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    <title><![CDATA[ブログ]]></title>
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    <dc:date>2012-02-05T00:00:00+09:00</dc:date>
    <description><![CDATA[ブログ]]></description>
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    <title><![CDATA[ART and ARCHITECTURE REVIEW]]></title>
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    <title><![CDATA[長谷川豪「スタディとリアル」展が開催]]></title>
    <link>http://aar.art-it.asia/u/admin_edit3/TbfDU1J672VW5ir0aERs</link>
    <dc:date>2012-01-20T00:00:00+09:00</dc:date>
<description><![CDATA[<img src='http://aar.art-it.asia/p/admin_edit3/TbfDU1J672VW5ir0aERs/1' class='imgleft'><br />
撮影：AAR編集部<br />
<br />
2012年1月14日より、TOTOギャラリー間にて長谷川豪氏の個展が開催しております。以下、展覧会の概要です。<br />
<br />
＊<br />
<br />
<br />
<strong>スタディとリアル</strong><br />
<br />
僕にとって建築をつくることは、現実に学び、現実を押し広げることである。<br />
<br />
大学で建築の設計を学び、設計事務所で実務を学び、自分で設計活動を始めても学ぶことが終わらないどころか、建築を考え、つくるうえで、学ぶということがますます切実なものになった。「学ぶ」には、LearnとStudyがある。Learnは教えを受けて修得するという意味であるのに対し、Studyは「学ぶことそのもの」を意味する。能動的なニュアンスがStudyには含まれているようだ。研究とか努力とか習作といった意味ももつ。建築の世界では「スタディ模型」など設計のなかでつくられる試作という意味で使われるが、自分がつくった案を客観的に眺め、考え、改め、育てていく行為は、まさに自ら能動的に学んでいくプロセスでもある。自分の案を育てると同時に、自分自身を成長させようとしている。なかば無意識のうちに、現実のプロジェクトを通して自分自身を乗り越え、新たな自分を開こうとしている。そこまで来てようやく、思いがけない新たな現実が立ち現れてくる気がする。現実に学ぶことと現実を押し広げることは表裏一体だ。<br />
<br />
この展覧会を機に、東日本大震災で被害を受けた石巻市のある幼稚園に建築を贈るプロジェクトを立ち上げた。とても小さな建築を設計し、TOTOギャラリー・間の中庭に建て、会期後にそれを幼稚園に移築する。今回の震災のような「想定外」の前では、修得したこと＝Learnだけで対応することが困難であることを僕達は経験した。震災に限ったことではない。複雑で不確かな時代だとされるいま、その都度問いを繰り返しながら現実のプロジェクトに自ら迫っていくという姿勢、Studyが不可欠なのではないか。<br />
<br />
学ぶということが、現実につくることの質を高めてくれる。展覧会では、僕がこれまで設計してきたプロジェクト、および石巻のプロジェクトにおける、StudyとRealの絶え間ない応答を見てもらいたいと思う。<br />
<br />
長谷川豪<br />
<br />
<br />
＊<br />
<br />
期間：2012年1月14日-３月24日<br />
開催時間：11：00－18：00（金曜日は19：00まで）<br />
休館日：日曜・月曜 ・祝日（ただし、2月11日（土・祝）は開館）<br />
入場：無料<br />
講演会：2012年2月10日　18:30-20:30（事前申込制）<br />
<br />
<br />
公式URL：http://www.toto.co.jp/gallerma/ex120114/index.htm]]></description>
    <dc:creator>edit3</dc:creator>
  </item>

  <item rdf:about='http://aar.art-it.asia/u/admin_edit3/zqRt86cgiGKXxnLe4PTd'>
    <title><![CDATA[「縮小社会の設計」Ａプロジェクト連続講座（第５回）]]></title>
    <link>http://aar.art-it.asia/u/admin_edit3/zqRt86cgiGKXxnLe4PTd</link>
    <dc:date>2012-01-16T16:00:00+09:00</dc:date>
<description><![CDATA[<img src='http://aar.art-it.asia/p/admin_edit3/zqRt86cgiGKXxnLe4PTd/1' class='imgleft'><br />
<br />
2012年1月29日、ミサワホーム Aプロジェクト室企画によるトークイベント「縮小社会の設計」が開催されます。以下、トークイベントの概要です。<br />
<br />
＊<br />
<br />
日本の社会は、1973年をピークに高度経済成長を終え、バブルを経て2000年代以降は人口減へと転じ、今後は社会の縮小傾向が顕著に現れるとされています。そのような変革期にあって社会をどのように再構築できるのか、その設計イメージについて討議する予定です。 <br />
<br />
<br />
出演者紹介<br />
東浩紀<br />
1971年東京生まれ。1999年東京大学大学院総合文化研究科博士過程修了（学術博士）。早稲田大学教授、東京工業大学特任教授、東京大学客員助教授、国際大学グローバルコミュニケーションセンター副所長など歴任。2010年合同会社コンテクチュアズ設立。『思想地図β』編集長。『クオンタム・ファミリーズ』『一般意志2.0』ほか著作多数<br />
 <br />
坂口恭平<br />
1978年熊本県生まれ。 2001年早稲田大学理工学部建築学科卒業。 著書に『０円ハウス』『ゼロから始める都市型狩猟採集生活』ほか<br />
 <br />
藤村龍至<br />
1976年東京生まれ。2008年東京工業大学大学院博士課程単位取得退学。2005年より藤村龍至建築設計事務所主宰。2010年より東洋大学専任講師。フリーペーパー『ROUNDABOUT JOURNAL』、ウェブマガジン『ART and ARCHITECTURE REVIEW』企画・制作。主な編著書に『1995年以後』『アーキテクト2.0』ほか<br />
<br />
<br />
日時：1月29日(日)　開場16:30 開演17:00 終了予定19:00<br />
出演：東浩紀氏 坂口恭平氏 藤村龍至氏<br />
会場：新宿NSビル16階 インテリアホール<br />
参加費：無料<br />
定員：200名・要予約（申込期限2012年1月22日）<br />
お問合せ先：ミサワホーム Aプロジェクト室<br />
電話：03-3349-8073<br />
受付時間：10：00～18：00（定休日：土、日、祝） <br />
<br />
申込先URL：http://www.a-proj.jp/event_news.html#111228_1]]></description>
    <dc:creator>edit3</dc:creator>
  </item>

  <item rdf:about='http://aar.art-it.asia/u/admin_edit3/UA6iNdjt37I2wERfGoXJ'>
    <title><![CDATA[メディアプロジェクトアンテナ／最終講評会]]></title>
    <link>http://aar.art-it.asia/u/admin_edit3/UA6iNdjt37I2wERfGoXJ</link>
    <dc:date>2012-01-11T12:00:00+09:00</dc:date>
<description><![CDATA[<img src='http://aar.art-it.asia/p/admin_edit3/UA6iNdjt37I2wERfGoXJ/1' class='imgleft'><br />
<br />
この度、メディアプロジェクトアンテナでは、３ヶ月に渡るリサーチと提案の集大成を発表する場を設けることになりました。次世代を担う研究生が、浜松市中心市街地をフィールドにクリエイティブセンターのためのリサーチと提案を、浜松市中区の鴨江別館にて行います。<br />
ゲストクリティークには、新建築社にて建築メディアを支えながら近年宮崎県の延岡市において先進的なまちづくりに携わる橋本純氏、茨城県取手市や埼玉県北本市でのアートプロジェクトなど地域でのアートプロジェクトに携わりながら東京藝術大学の音楽環境創造科の教授を務める熊倉純子氏、国内有数の若手建築家でありながら、現首都大学東京ではまちと居住と周辺環境の関係を模索する研究に携わり、建築プロジェクト以外にもシェアハウスや都市農園の運営、石巻2.0など多岐にわたる活動を展開している建築家・西田司氏を招き、さらに浜松市産業部、浜松まちなかにぎわい協議会を加え、最終講評会として市民の方々に成果を発表します。<br />
さらに基調講演では橋本純氏により延岡市の先進的なまちづくりの試みをご紹介して頂きます。皆様、是非この機会に新しいまちづくりの実感のために浜松に足を運んでください。「RE03 CITYLAB」は、浜松市産業部商業政策課、浜松まちなか賑わい協議会のバックアップのもと設立された、インフォーマルな研究室です。<br />
<br />
|日時|<br />
2012.1.22(日) 13:00－16:00 <br />
<br />
|会場|<br />
鴨江別館301号室(〒432-8024 浜松市中区鴨江町1番地)<br />
<br />
|ゲストクリティーク|<br />
橋本純(株式会社新建築社)<br />
熊倉純子(東京芸術大学音楽環境創造科教授)<br />
西田司(オンデザインパートナーズ)<br />
浜松市産業部<br />
浜松まちなかにぎわい協議会<br />
<br />
|基調講演|<br />
橋本純<br />
「延岡で試みられつつある新しいまちづくり手法について―建築と都市計画の21世紀へ向けて ―」<br />
<br />
|主催|<br />
メディアプロジェクトアンテナ（ http://untenor.jugem.jp/ ）<br />
<br />
|企画協力|<br />
浜松市産業部商業政策課／浜松まちなかにぎわい協議会／SENA<br />
<br />
|お問い合わせ|<br />
info@untenor.com<br />
<br />
|ゲストプロフィール|<br />
<br />
橋本純<br />
はしもと・じゅん<br />
株式会社新建築社 取締役 企画編集部統括<br />
1960年東京生まれ<br />
1983年早稲田大学理工学部建築学科卒業　<br />
1985年同大学大学院修了、株式会社新建築社入社<br />
『新建築』『新建築住宅特集』『a+u』『JA』の編集部を経て現在に至る<br />
<br />
熊倉純子<br />
くまくら・すみこ<br />
東京芸術大学音楽環境創造科教授<br />
パリ第十大学、慶應義塾大学卒業<br />
（社）企業メセナ協議会事務局勤務を経て2002年より現職<br />
取手アートプロジェクト（茨城県）、北本ビタミンプロジェクト（埼玉県）、アートアクセスあだち（東京都）など、地域型アートプロジェクトに携わりながら、アートマネジメントと市民社会の関係を模索し、文化政策を提案する<br />
<br />
西田司<br />
にしだ・おさむ<br />
オンデザインパートナーズ<br />
1976年神奈川県生まれ<br />
1999年横浜国立大学卒業スピードスタジオ設立<br />
2002年東京都立大大学院助手(-07 年)<br />
2004年オンデザインパートナーズ設立<br />
2007年横浜国立大学大学院助手(-09年)<br />
2010年東北大学非常勤講師<br />
<br />
--<br />
 <br />
メディアプロジェクト・アンテナ／untenor<br />
〒430-0944 静岡県浜松市中区田町327-24 パ万年橋パークビル7F info@untenor.com<br />
www.untenor.com]]></description>
    <dc:creator>edit3</dc:creator>
  </item>

  <item rdf:about='http://aar.art-it.asia/u/admin_edit3/uhkSeGJYRWZjzrqB8wsy'>
    <title><![CDATA[CNAC LABでトークイベント「スタディ」が開催]]></title>
    <link>http://aar.art-it.asia/u/admin_edit3/uhkSeGJYRWZjzrqB8wsy</link>
    <dc:date>2011-12-17T17:00:00+09:00</dc:date>
<description><![CDATA[<img src='http://aar.art-it.asia/p/admin_edit3/uhkSeGJYRWZjzrqB8wsy/1' class='imgleft'><br />
<br />
<br />
CNAC LABにて、建築家の長谷川豪氏をお招きして、トークイベント「スタディ」が開催されます。<br />
<br />
＊<br />
<br />
建築設計のプロセスにおける検討を「スタディ」という。1990年代後半にCADが登場して以来、建築のスタディのあり方は大きく転換した。今回のCNAC Lab.では、1990年代に建築を学び始め、「スタディ」に重きを置く建築家のひとりである長谷川豪さんをゲストに迎え、今日的な「スタディ」のあり方から建築の可能性を討議したい（藤村龍至）。<br />
<br />
<img src='http://aar.art-it.asia/p/admin_edit3/uhkSeGJYRWZjzrqB8wsy/2' class='imgleft'><br />
<br />
場所：CNAC LAB（東京都港区南青山5-4-30 CoSTUME NATIONAL Aoyama Complex 1F）<br />
日時：2011年12月23日（金） 15:00-17:00<br />
定員：80名 <br />
参加費：無料（申込制）<br />
出演：長谷川豪<br />
モデレーター：藤村龍至<br />
<br />
申込URL：http://www.cnac.jp/cnac/index.php?entry_id=0000000025<br />
<br />
<br />
長谷川豪　Go Hasegawa<br />
1977年埼玉県生まれ。2002年東京工業大学大学院修士課程修了後、西沢大良建築設計事務所を経て、長谷川豪建築設計事務所設立。現在、東京工業大学、東京理科大学、法政大学非常勤講師。2005年 SDレビュー2005鹿島賞。07年 第9回東京ガス住空間コンペグランプリ。平成19年東京建築士会住宅建築賞金賞。第28回INAXデザインコンテスト金賞。2008年第24回新建築賞<br />
]]></description>
    <dc:creator>edit3</dc:creator>
  </item>

  <item rdf:about='http://aar.art-it.asia/u/admin_edit3/HinvDOALltfrCV4ySM0z'>
    <title><![CDATA[山本理顕 "Y-GSA"教授退任記念シンポジウム開催]]></title>
    <link>http://aar.art-it.asia/u/admin_edit3/HinvDOALltfrCV4ySM0z</link>
    <dc:date>2011-12-07T14:00:00+09:00</dc:date>
<description><![CDATA[<img src='http://aar.art-it.asia/p/admin_edit3/HinvDOALltfrCV4ySM0z/1' class='imgleft'><br />
<img src='http://aar.art-it.asia/p/admin_edit3/HinvDOALltfrCV4ySM0z/2' class='imgleft'><br />
<br />
<br />
<file3:left><br />
<file4:left><br />
<br />
山本理顕 横浜国立大学大学院／建築都市スクール"Y-GSA"教授退任記念＋帰心の会 公開シンポジウム「建築をつくることは未来をつくることである」が開催されます。以下、シンポジウムの概要です。<br />
<br />
＊<br />
<br />
Y-GSAの校長を2007年の開校より4年間務めた山本理顕が、今年の3月をもって横浜国立大学の教授を退任いたしました。今年は3月11日の東日本大震災もあり、一般公開の退任記念の催しを控えておりましたが、この度改めて「帰心の会」と共催でシンポジウムを開催することといたしました。多くの市民の皆様にもご聴講いただければ幸いです。ご来場お待ちしております。<br />
<br />
＜シンポジウム情報＞<br />
日時：2011年12月22日（木）　16：00〜19：30（開場15：30）<br />
会場：横浜市開港記念会館 講堂（横浜市中区本町1-6）<br />
交通：みなとみらい線「日本大通り駅」1番出口より徒歩1分<br />
http://www.city.yokohama.lg.jp/naka/kaikou/acces.html<br />
参加：無料、予約不要（先着順420席）<br />
主催：横浜国立大学大学院／建築都市スクール"Y-GSA"<br />
共催：帰心の会<br />
お問い合わせ：Y-GSAオフィス<br />
Tel：045-339-4071　E-mail：ygsa@ynu.ac.jp<br />
http://www.ygsa.ynu.ac.jp<br />
<br />
＜プログラム＞<br />
第1部「建築の地域性」　16：00〜17：40<br />
伊東豊雄 × 妹島和世 × 山本理顕 × 小嶋一浩<br />
第2部「社会システムと住宅」 　17：50〜19：30<br />
隈 研吾 × 内藤 廣 × 山本理顕 × 北山 恒<br />
<br />
<br />
公式URL：http://www.y-gsa.jp/update/news/2011/12/y-gsa_4.html<br />
<br />
]]></description>
    <dc:creator>edit3</dc:creator>
  </item>

  <item rdf:about='http://aar.art-it.asia/u/admin_edit3/BRd4or1QKa2gE0cuZyG3'>
    <title><![CDATA[CNAC LABでトークイベント「デザインの解剖学」が開催]]></title>
    <link>http://aar.art-it.asia/u/admin_edit3/BRd4or1QKa2gE0cuZyG3</link>
    <dc:date>2011-11-14T12:00:00+09:00</dc:date>
<description><![CDATA[<img src='http://aar.art-it.asia/p/admin_edit3/BRd4or1QKa2gE0cuZyG3/1' class='imgleft'><br />
<br />
CNAC LABにてトークイベント「デザインの解剖学」が開催されます。長坂常氏と、水野大二郎氏を迎えて、対談が行なわれます。<br />
<br />
＊<br />
<br />
趣旨：「デザイン」という言葉を軸として多岐に渡る活動を展開する長坂常氏と水野大二郎をゲストにお迎えし、ファッション、プロダクト、建築といった異なる分野を横断する設計・思考方法としての「デザイン」を解剖し、その可能性について討議します。<br />
<br />
<file3:left><br />
<br />
場所：CNAC LAB（東京都港区南青山5-4-30 CoSTUME NATIONAL Aoyama Complex 1F）<br />
日時：2011年11月20日（日） 17:00-19:00<br />
定員：70名 <br />
参加費：無料（申込制）<br />
出演：長坂常 水野大二郎<br />
モデレーター：松島潤平<br />
コメンテーター：藤村龍至<br />
<br />
申込URL：http://www.cnac.jp/cnac/index.php?entry_id=0000000020 <br />
<br />
<br />
<img src='http://aar.art-it.asia/p/admin_edit3/BRd4or1QKa2gE0cuZyG3/2' class='imgleft'><br />
<br />
左：長坂常　Jou Nagasaka<br />
1971年大阪府生まれ。1998年東京藝術大学美術学部建築学科卒業。同年スタジオスキーマ（現：スキーマ建築計画）開設。2007年ギャラリーなどを共有するコラボレーションオフィスhappaを設立。2004『Kitchen cafe Cube』JCDaward受賞。2008『Sayama Flat』Bauhaus Award 2008 2nd Prize受賞<br />
<br />
右：水野大二郎　Daijiro Mizuno <br />
1979年東京生まれ。2008年英国王立ロイヤルカレッジオブアート・ファッションデザイン博士課程後期修了。芸術博士（ファッションデザイン）。現在、京都造形芸術大学ウルトラファクトリークリティカルデザインラボ・ディレクター、デザインプロジェクト・DESIGNEAST実行委員、ファッション批評誌・Fashionista編集委員、Inclusive Design Now 実行委員、FabLab Japanメンバーなど、多岐に渡り社会とデザインを架橋する実践的研究に従事]]></description>
    <dc:creator>edit3</dc:creator>
  </item>

  <item rdf:about='http://aar.art-it.asia/u/admin_edit3/O1TXy9mi7wpQUhbWvAoN'>
    <title><![CDATA[LIVE ROUNDABOUT JOURNAL 2011　12月3日(土)開催!!]]></title>
    <link>http://aar.art-it.asia/u/admin_edit3/O1TXy9mi7wpQUhbWvAoN</link>
    <dc:date>2011-11-09T10:34:22+09:00</dc:date>
<description><![CDATA[<img src='http://aar.art-it.asia/p/admin_edit3/O1TXy9mi7wpQUhbWvAoN/2' class='imgleft'><br />
<br />
■ LIVE ROUNDABOUT JOURNAL<br />
「ライブ編集」というコンセプトのもと、会場にて建築家らによるレクチャー＋インタビュー、その文字起こし、レイアウトなど、取材・編集作業をライブ形式で行い、フリーペーパー『ROUNDABOUT JOURNAL』を即日発行するというメディア型のイベントです。<br />
<br />
■ テーマ：「列島改造論2.0」<br />
1960年代から70年代にかけて、多くの建築家や政治家たちによって提示された日本列島の将来像は、高度経済成長という社会背景のもと紆余曲折を経てさまざまなかたちで具現化されてきましたが、経済のグローバル化と人口減少社会の到来という現在の社会的状況においてそのコンセプトを全面的に書き換える必要に迫られているといえます。そこでここでは、私たちの生きる都市空間の設計思想を振り返り、2011年以後の新たな都市設計のために必要な想像力について、討議します。<br />
<br />
■ 出演者<br />
プレゼンテータ：大野秀敏 豊川斎赫 中島直人 八束はじめ<br />
コメンテータ　：吉村靖孝 西沢大良<br />
モデレータ　　：南後由和 藤村龍至<br />
※ 出演者は都合により変更される場合がございます。あらかじめご了承下さい。<br />
<br />
■ 概要<br />
日時　：2011年12月3日［土］12:00開場 13:00開始 20:00終了［予定］<br />
会場　：LIXIL : GINZA 7F クリエイティブ・スペース［受付 8F］ (<a href="http://advance2.pmx.proatlas.net/s7976_036/detail.php?no=64" target="blank">東京都中央区京橋3-6-18</a>)<br />
定員　：100名<br />
入場料：1,000円<br />
申込　：不要<br />
主催　：TEAM ROUNDABOUT［ 藤村龍至・山崎泰寛・伊庭野大輔・藤井亮介・松島潤平・本瀬あゆみ・刈谷悠三］<br />
協賛　：株式会社LIXIL<br />
協力　：東洋大学藤村研究室<br />
<br />
なお、11月10日から12月10日までLIXIL : GINZA 1階「INAXブックギャラリー」にて本イベント関連のブックフェアを開催します。<br />
<a href="https://aar.art-it.asia/u/admin_edit3/7tLxQA462O8qcMCpJF5X" target="blank">LIVE ROUNDABOUT JOURNAL 関連ブックフェア開催</a><br />
<br />
<br />
本件に関するお問い合わせ先: 藤村龍至建築設計事務所［担当：沼野井］<br />
Tel: 03-3476-6508 ｜Fax: 03-3476-6509｜E-mail: press(at)ryujifujimura.jp]]></description>
    <dc:creator>edit3</dc:creator>
  </item>

  <item rdf:about='http://aar.art-it.asia/u/admin_edit3/7tLxQA462O8qcMCpJF5X'>
    <title><![CDATA[LIVE ROUNDABOUT JOURNAL 2011 関連ブックフェア開催!!]]></title>
    <link>http://aar.art-it.asia/u/admin_edit3/7tLxQA462O8qcMCpJF5X</link>
    <dc:date>2011-11-09T09:43:24+09:00</dc:date>
<description><![CDATA[「<a href="https://aar.art-it.asia/u/admin_edit3/O1TXy9mi7wpQUhbWvAoN" target="blank">LIVE ROUNDABOUT JOURNAL 2011</a>」会場となるLIXIL:GINZA1階「INAX ブックギャラリー」にてブックフェアを開催致します。議論のバックグラウンドとなる書籍、雑誌を集中してご紹介していますので、イベントの予習・復習にお役立て頂ければ幸いです。<br />
<br />
会場：INAXブックギャラリー<a href="http://advance2.pmx.proatlas.net/s7976_036/detail.php?no=64" target="blank">（東京都中央区京橋3-6-18）</a><br />
期間：2011年11月10日-12月10日<br />
開館時間：10:00-18:00（日曜、祝日休）<br />
<br />
ブックリストは下記のとおりです。在庫僅少のものもありますので、お早めにお求め下さい。<br />
選書：TEAM ROUNDABOUT<br />
<br />
＊<br />
<br />
<strong>■ テーマ関連書籍</strong><br />
<br />
ハイパー・デン・シティ／八束はじめ<br />
メタボリズム・ネクサス／八束はじめ<br />
メタボリズム展カタログ<br />
シュリンキング・ニッポン／大野秀敏<br />
都市計画家・石川栄耀―都市探求の軌跡／中島直人ほか<br />
Ex-Container／吉村靖孝<br />
<br />
デフレの正体／藻谷浩介<br />
実測！ニッポンの地域力／藻谷浩介<br />
コミュニティ・デザイン／山崎亮<br />
田中角栄の昭和／保坂正康<br />
「フクシマ」論／開沼博<br />
<br />
三低主義／隈研吾＋三浦展<br />
無印ニッポン／三浦展<br />
地域社会圏モデル／山本理顕<br />
都市計画--根底から見おなし新たな挑戦へ／蓑原敬<br />
人口減少時代の都市計画／大西隆<br />
現代日本建築家列伝／五十嵐太郎<br />
<br />
アメリカ大都市の死と生／ジェーン・ジェイコブス<br />
クリエイティブ都市論／リチャード・フロリダ<br />
クラウド化する社会／ニコラス・G・カー<br />
<br />
アーキテクチャとクラウド ― 情報による空間の変容／原広司、藤村龍至ほか<br />
<br />
<br />
<strong>■ テーマ関連雑誌</strong><br />
<br />
10+1 vol.49 理論特集<br />
10+1 vol.48 アルゴリズム特集<br />
10+1 vol.47 東京特集<br />
<br />
思想地図β vol.2<br />
思想地図β vol.1<br />
思想地図 vol.3<br />
imago（現代思想臨時増刊）東日本大震災とこころのゆくえ<br />
<br />
<br />
<strong>■ TEAM ROUNDABOUT 関連書籍</strong><br />
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アーキテクト2.0／藤村龍至・TEAM ROUNDABOUT[近刊]・彰国社<br />
1995年以後／藤村龍至・TEAM ROUNDABOUT<br />
3.11後の建築と社会デザイン／三浦展・藤村龍至[近刊]・平凡社<br />
<br />
現代建築愚作論／八田利也<br />
設計の設計／藤村龍至ほか<br />
<br />
<br />
本件に関するお問い合わせ先: 藤村龍至建築設計事務所［担当：沼野井］<br />
Tel: 03-3476-6508 ｜Fax: 03-3476-6509｜E-mail: press(at)ryujifujimura.jp<br />
]]></description>
    <dc:creator>edit3</dc:creator>
  </item>

  <item rdf:about='http://aar.art-it.asia/u/admin_edit3/Zh0rUL84uI3iPeGHNM6v'>
    <title><![CDATA[エミリー・ウォーディル展／Sick Serena and Dregs and Wreck and Wreck]]></title>
    <link>http://aar.art-it.asia/u/admin_edit3/Zh0rUL84uI3iPeGHNM6v</link>
    <dc:date>2011-11-04T12:00:00+09:00</dc:date>
<description><![CDATA[<img src='http://aar.art-it.asia/p/admin_edit3/Zh0rUL84uI3iPeGHNM6v/1' class='imgleft'><br />
Sick Serena and Dregs and Wreck and Wreck」(2007) 　提供：CNAC-LAB<br />
<br />
南青山のCNAC-LABでエミリー・ウォーディルの展覧会が開催されています。下記、展覧会の概要です。<br />
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＊<br />
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1977 年生まれのエミリー・ウォーディルは、イギリスの現代美術分野のフィルメーカーとして、 現在世界的に注目されている若手作家のひとりです。近年は、世界各地の美術館、ビエンナーレ 等で数多くの個展、グループ展に参加しています。<br />
CNAC LAB における本格的なコンテンポラリーアート・プログラムの初回の展示となる「Sick Serena and Dregs and Wreck and Wreck」(2007) は、イタリアで開催中のヴェネツィア・ ビエンナーレの企画展『ILLUMInations』に出展されている作品となります。またアメリカのセントルイス現代美術館でも、2011 年 9 月から本作による展覧会がスタートしました。<br />
ウォーディルは、このほか 2010 年から 2011 年にかけてマサチューセッツのケンブリッジにあ る MIT リスト・ヴィジュアル・アーツ・センターや、アムステルダムのデ・アペル現代美術センターでも個展を行っています。なお本作品は、今回の CNAC LAB での展示がアジア初のプレビューとなります。<br />
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<br />
会場：CNAC LAB（港区南青山 5-4-30 CoSTUME NATIONAL Aoyama Complex 1F）<br />
会期：2011年11月4日〜2012年1月15日<br />
開廊：11:00〜19:00<br />
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公式URL：http://www.cnac.jp/exhibition/index.php]]></description>
    <dc:creator>edit3</dc:creator>
  </item>

  <item rdf:about='http://aar.art-it.asia/u/admin_edit3/2ylX9iLGgTVpt54ZYvws'>
    <title><![CDATA[建築、アートがつくりだす新しい環境―これからの“感じ”]]></title>
    <link>http://aar.art-it.asia/u/admin_edit3/2ylX9iLGgTVpt54ZYvws</link>
    <dc:date>2011-10-22T12:00:00+09:00</dc:date>
<description><![CDATA[<img src='http://aar.art-it.asia/p/admin_edit3/2ylX9iLGgTVpt54ZYvws/1' class='imgleft'><br />
ヴィム・ヴェンダース 《もし建築が話せたら...》 2010<br />
Photo © Donata Wenders; from left: Wim Wenders, Ryue Nishizawa, Kazuyo Sejima<br />
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東京都現代美術館にて「建築、アートがつくりだす新しい環境―これからの“感じ”」展が開催されます。SANAAと「アートとライフの関係」をディレクションのひとつとしてきた東京都現代美術館との共同企画です。以下、展覧会の概要です<br />
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＊<br />
<br />
21世紀にはいり、情報化や都市化の進行によって、新たな生活形式やパブリックスペースが生まれてきています。本展は、環境や都市の問題、人口の増加やその構成の変化など、私たちをとりまく状況の変化に対して、建築家、アーティストがどのようにこたえ、空間をつくっていくのか、その提案、実践を示すものです。その空間は、人々に新しい体験やアプローチを促し、環境との潜在的な可能性を顕在化させてくれます。アーティストの提案は新しい世界観のメタファーとして建築家の実践的提案と響き合い、きたるべき「人間性」についてのイメージを複数の角度から指し示します。3.11の震災を含め、自然災害や政治的・社会的不安は、なんらかの形で常に世界各地の現実のなかに存在します。こうした状況に対して、建築は人々にとってどのような存在でありうるのでしょうか。本展においては、日本を含め世界各地における人々や自然、社会の内外において多様な経験・思考から導かれる建築の普遍的な表現と、ローカルの知恵や技術との融合に見いだされる「発見」が展覧されます。<br />
14カ国28組（予定）の建築家、アーティストはそれぞれの空間における実践、試みを、模型、ドローイング、映像、彫刻、写真、ミクストメディアのインスタレーションなどで見せます。眼だけでなく、身体や感覚にうったえる展示空間はその全体が「建築、アートがつくりだす新しい環境」そのものとして、一つのステイトメントとなります。<br />
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[出品作家] ※アルファベット順<br />
AMID.cero 9　エル・アナツイ　バーレーン王国文化省　ペトラ・ブレーゼ　ダグ＋マイク・スターン　藤本壮介　アントン・ガルシア＝アブリル　フランク・O・ゲーリー　ジェラティン　原広司＋ローランド・ハーゲンバーグ　平田晃久　石上純也　伊東豊雄　クリスチャン・ケレツ　荒神明香　近藤哲雄　ルイザ・ランブリ　オフィス・ケルステン・ゲールス・ダヴィッド・ファン・セーヴェレン　ピエト・オウドルフ　スミルハン・ラディック　マシュー・リッチー＋アランダ╲ラッシュ+ダニエル・ボシア&Arup AGU　妹島和世＋西沢立衛／SANAA　マティアス・シューラー＋トランスゾーラー　セルガスカーノ　スタジオ・ムンバイ　フィオナ・タン　ヴィム・ヴェンダース<br />
<br />
会　期　　2011年10月29日（土）‐2012年1月15日（日）<br />
休館日　　月曜日  （ただし1/2、1/9は開館）、年末年始（12/29～1/1）、1/4、1/10<br />
開館時間　　10:00～18:00  ※10月29日（土）は21:00まで特別延長開館（入場は閉館の30分前）<br />
会　場　　東京都現代美術館、東京藝術大学<br />
観覧料　　一般1,100円（880円）｜大学生・65歳以上850円（680円）｜中高生550円（440円）｜<br />
小学生以下無料<br />
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展覧会URL（公式）：http://www.mot-art-museum.jp/exhibition/129/1<br />
展覧会情報（公式）：http://www.mot-art-museum.jp/exhibition/129/2<br />
作家紹介　（公式）：http://www.mot-art-museum.jp/exhibition/129/4<br />
]]></description>
    <dc:creator>edit3</dc:creator>
  </item>

</rdf:RDF>

